酒蔵見学.com 行ける酒蔵を探す →

奥丹波 見学ガイド|要予約の見学と直売試飲・丹波最古の自然派蔵(丹波)

神池寺山の伏流水で醸す丹波・市島の地酒「奥丹波(おくたんば)」。醸すのは享保元年(1716年)創業、丹波地方最古とされる山名酒造です。要予約の蔵見学と直売所の試飲が楽しめます。まとめました。

結論

項目内容
見学可否可(電話で事前予約・要確認)
予約電話で事前問い合わせ
試飲あり(直売所で)
直売あり(10:00〜16:00・地方発送も)
料金要確認

見学でできること

蔵見学は電話での事前予約で可能との情報です(料金・所要時間は要確認)。蔵に併設の直売所でフルラインナップを販売し、試飲もできます(10:00〜16:00・地方発送対応)。公式ウェブショップでの通販も。訪問前に電話でご確認を(TEL 0795-85-0015)。訪問マナーは「初めての酒蔵見学 注意事項」も参考に。

この蔵のこと

享保元年(1716年)創業と伝わる丹波地方最古の蔵で、現当主は11代目。地元の丹波杜氏が醸します。仕込み水は蔵内の井戸から湧く神池寺山(じんちじさん)の伏流水で、微アルカリの軟水による柔和な口当たりが特徴。約30年前から有機米による「自然酒」シリーズを展開し、2025年6月には有機JAS認証を取得。地元産・自然派志向が持ち味です。代表銘柄「奥丹波」のほか「千歳」も。訪問マナーは「初めての酒蔵見学 注意事項」も参考に。

アクセス

お土産・限定酒

神池寺山の軟水で醸す自然派の「奥丹波」。お取り寄せでも楽しめます。

この銘柄をお取り寄せ準備中(アフィリエイト設置予定)

予約する

見学は電話で事前予約・要確認。周辺の観光体験(丹波)は予約サイトでも。

見学を予約する準備中(アフィリエイト設置予定)

FAQ

Q. 見学は予約が必要?

A. 電話での事前予約で可能との情報です(料金は要確認)。直売所で試飲もできます。

Q. どのくらい古い蔵?

A. 享保元年(1716年)創業と伝わる丹波地方最古の蔵です。

Q. 自然派って?

A. 有機米の「自然酒」を展開し、2025年に有機JAS認証を取得しました。

関連

本記事はアフィリエイト広告(あそビュー/楽天)を含みます。見学可否・料金・試飲・営業は変動・要確認のため、お出かけ前に公式情報をご確認ください。最終確認日:2026-09-01。

山名酒造の公式サイト ↗